僕は満員電車の中で、沙都乃ちゃんのスカートに手を入れてみました。
お願いしていたミニスカートだったから、これはとても簡単でした。
周囲にもみくちゃにされる状態で、パンツの上からクリを弄る。
彼女の表情は、さらに強い変化を見せてくれました。
パンツが湿りだす。
顔が赤くなっていく。
上を向くことができず、下を向いている女子大生に興奮は高まります。
さらに強めに、硬直した肉棒を彼女に押し付けて行きました。

 

 痴漢プレイとは言え、周囲に人がいる状態で女の子の体に触るなんて、最高の興奮を覚えました。
彼女も僕も、電車を降りてトイレに駆け込んでしまったのです。
もちろんお互いそこでオナニーをしました。
射精してスッキリした気分で、会社に向かっていけました。
達人から教えてもらった方法で、痴漢されたい女の子と知り合えて、最高の時間を過ごせたのです。

 

 次にメール交換になったのは、Jメールのアブノーマル掲示板で知り合った看護師でした。
年齢26歳、さやかちゃんも痴漢によく遭ってしまうタイプの女の子。
彼女はプレイとして楽しみたいと言っていたため、じっくり交流をしていきました。
3回目の通話で、相互オナニー。
彼女の方からハレンチな姿を、テレビ電話で見せてくれ激しく盛り上がりまくったのでした。
日取りを決め、駅前の改札付近で痴漢待ち合わせを決められたのです。

 

 さやかちゃんも、大変魅力的な女の子でした。
標準クラスの体型。
胸とお尻は大きい。
確かに、電車の中で触りたくなってしまうような肉体。
お茶をしてから、2人揃って激しい混み合いの車内に突入していきました。
彼女も、その大きな胸を僕の体に押し当ててくる。
僕はオマンコの付近を触りまくっていきました。
電車の中でのプレイは官能的すぎます。
周囲にバレないようにする、これがまたとても良いスパイスになってくれました。

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