痴漢されたい希望の19歳の女子大生との通話には、心が熱気を帯びました。
彼女もいない身分としては、異性とエロい話をするだけでも楽しくてしかたがない。
それはもう淫靡な空気を味わいまくっている感じでした。
沙都乃ちゃん、痴漢されてその興奮に取り憑かれてしまっている女の子です。
「何となく、求める気持ちが強くなっちゃってて・・・」
「思い出しては、オナニーしているんじゃない?」
「・・は・・は・い・・」
「エッチだね、今も濡れているんだな」
「・・・は・・い・・」
順調な話の流れでした。
初回の通話だったのですが、相互オナニーに突入していくことになりました。

 

 沙都乃ちゃんと、4回のオナニーを楽しみ合い、達人の話していたとおり、見せ合う関係まで作れてしまったのです。
センズリ鑑賞で、すっかり興奮してしまった沙都乃ちゃんは、とても素直に待ち合わせに応じてくれたのです。
顔もテレビ電話で見せてもらいしっかりと頭に焼き付けました。
実際プレイをする前に、待ち合わせしてお茶をすることにもなりました。

 

 痴漢プレイの当日は、そわそわし続けてしまいました。
駅に併設されている喫茶店を利用することになりました。
相手が来るのが、一日千秋の思いって感覚になってしまったり。
ほんとうに沙都乃ちゃんはやってくるのか?
若干の不安な気分にもなりました。
多少時間は遅れたものの、本人が到着。
テレビ電話で観た、キュートな女の子が目の前に。
多少の会話をした後、痴漢されたい女子大生とプレイを楽しむため満員電車に乗り込みました。

 

 朝の混雑する車内の中で、女子大生の下半身を触って行く。
体を密着して、硬直した肉棒を彼女に押し当てていきました。
尻まわりを触って行く。
もちろん前の方も、触ってやりました。
さりげなくスカートの中にも手をいれる。
合法的とは言え、こんな行為を電車の中でやっている自分に、とてつもない興奮を覚えていきました。

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